このような悩みをお持ちの新任調達・購買担当者の方へ。
いざ仕入先との交渉を任されたものの、どう対処していいかわからないと不安になりますよね。
一昨日、そんなお悩みをお持ちの新任調達・購買担当者の方に向けた「新任調達・購買担当者の交渉力向上セミナー」の講師を務めました!
このような課題をお持ちの調達・購買マネジャーの方へ。
コロナ禍で減っていた受注がここにきて回復してきた影響で、取引先の納期遅延がないように調達・購買部門でフォローする必要が出てきたということはないでしょうか。
私も調達・購買部門で仕事をしていた際に、通常時の約3倍の受注を受けることになり、関係部門と連携しながら取引先と納期調整会議を行うという経験をしましたので、今回は取引先と納期調整会議を行う際のポイントについてお伝えできればと思います。
このような悩みをお持ちの調達・購買マネジャーの方へ。
取引先との調整・交渉場面では、取引先の事情や要望に配慮する必要はありますが、調達部門の事情にあまり関心を持たず自社の都合だけを主張する営業担当者の方がいらっしゃいます。
そんな取引先営業担当者と交渉する際、新任の調達担当者は相手のペースに合わせてしまって、こちらの要望を伝えることができないという話を伺います。今回は取引先交渉における心構えについてお伝えできればと思います。
このような悩みをお持ちの調達・購買マネジャーの方へ。
取引先との調整・交渉場面では、「思わぬ対立」「関係悪化」に発展してしまうことがあります。そんなときには取引先との「共通のゴール」を設定して話し合うことをおすすめしています。今回のブログではその辺のことについてご紹介できればと思います。
このような悩みをお持ちの調達マネジャーの方へ。
今年に入ってから調達部門向けに「調整・交渉力向上」に役立つブログを日々更新しています。
このような悩みをお持ちの調達・購買マネジャーの方へ。
調達部門は関係部門と取引先の協力があって成り立つ仕事です。両者からの協力が得られないとと仕事が進まなくなり孤立してしまいますよね。私も調達部門で13年間仕事をしてきたのでよく分かります。
関係部門の協力を得て、取引先に対応してもらえるようになるために大切なことは、調達担当者が「有言実行」の人であることが必要ですよとお伝えしています。
このような悩みをお持ちの調達・購買マネジャーの方へ。
取引先との調整・交渉を任せているものの、取引先営業担当者への対応に苦労している部下にどのように指導したらいいか悩みますよね。
もしかしたら、「協力の促し方」のポイントを指導すると対応できるようになるかもしれません。
このような悩みをお持ちの調達・購買マネジャーの方へ。
伝えたいことを伝えられず、取引先営業担当者の話を聞いてばかりになってしまっている部下・・・。どのように指導したらいいか悩みますよね。
もしかしたら、話の聴き方を変えてみるといいかもしれません。
このような悩みをお持ちの調達・購買マネジャーの方へ。
調整・交渉を任せているものの、「報告・連絡・相談」ができていないと心配になりますよね。もしかしたら、「報告・連絡・相談」のタイミングがわからないことが原因かもしれません。
このような悩みをお持ちの調達・購買マネジャーの方へ。
相見積もりをした結果、取引先を変更すべきと判断したものの、現状の取引先に泣きつかれてしまって困ってしまうことはないでしょうか。
私も調達部門で仕事をしていたときに経験があります。小規模事業者の取引先で、社長自ら「価格は下げますので続けさせていただけないでしょうか。」「大学生になる息子がいて卒業するまではなんとかお願いしたいのです」という事情でした。
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