【名古屋】2026年2月13日(金)「製造業における若手社員のための「報連相」と「聴き方・メモの取り方」習得セミナー」登壇のお知らせ
2026/01/26
- 「上司からの指示をメモに取っているつもりだが、後で見返すと不明点が出てきたり、聞き逃しによる作業のやり直しが発生したりして落ち込むことがある・・・。」
- 「自分なりに状況を報告しているつもりでも、上司から『結局、何が言いたいの?』と聞き返されてしまい、どのように伝えればスムーズに伝わるのか分からず悩んでいる・・・。」
- 「製造現場や関係部署との連携において、どのタイミングで相談や連絡をすべきか判断に迷い、気づいたときには問題が大きくなってしまっていることに不安を感じている・・・。」
製造現場や関係部署との細かな連携が欠かせない製造業において、若手社員が「報連相」や「指示の受け方」の基本を身につけることは、円滑に業務を進めるための第一歩ですよね。
日々の業務の中で、上司の方は「何度も同じミスを繰り返さないでほしい」「もっと主体的に報告してほしい」と感じ、若手社員の方は「自分なりに頑張っているけれど、うまく意図が伝わらない」と、お互いにもどかしさを抱えていることもあるのではないでしょうか。
こうした課題を解決するためには、確実に情報をキャッチするための「聴き方・メモの取り方」や、相手の状況に合わせた「報連相の型」を具体的に学び、実践できるようになることが大切です。
そこで本日のブログでは、私が2026年2月13日(金)に登壇させていただきます、日本能率協会主催の「製造業における若手社員のための『報連相』と『聴き方・メモの取り方』習得セミナー」についてご紹介します。仕事の抜け漏れや手戻りをなくし、自信を持って現場で活躍するためのヒントが詰まっているセミナーになります。
