調達・購買スタッフ クレーム対応力強化研修
調達部門に寄せられる要望への対処法を身につける【オンライン対応可】
- クレーム発生から問題解決までの対処法がわからない
- 社内外の関係者が納得できる回答を出せず、板挟みになってしまう
- 苦情・クレームへの苦手意識を克服したい
- 何度も同じ問題が発生するのでなんとかしたい
- 取引先との交渉がうまくいかない
クレームが頻繁に起こると、気が滅入ってきますよね。
調達・購買スタッフ クレーム対応力強化研修プログラム
1.調達・購買スタッフに求められるものとは?
そもそも、調達・購買スタッフの役割とはなにか?
2.クレームの受け答え方(初期対応編)
2次クレームを防ぐためには、初期対応が重要になります。
3.クレームへの対処法(問題解決編)
関係者の承認が得られる説明ができないと、板挟みになって話がまとまらない状況に陥りがちです。
ガントチャートを活用した「関係者が納得できる説明資料づくりの方法」について解説します。
部長・役員クラスの人たちが対応するように事態になったときのケースです。
5.調達・購買部門でよくあるクレーム(ケーススタディ編)
ケーススタディを通じて、初期対応、問題解決、トラブル解決までの流れについて理解を深めます。
6.クレームを未然に防ぐ方法
解決して終わりにせず、再発防止に向けての対処法を習得します。
「再発防止に役立つチェックシートの活用」
調達・購買スタッフ クレーム対応力強化研修をおすすめする3つの理由
クレーム発生から問題解決、再発防止までの対処法を体系的に学べます。
調達・購買部門に配属されて間もない方でも、翌日から実践可能な内容になっています。
社内外関係者の承認が得られる進め方が理解できます。
板挟みになって、いつまでたっても調整できないという方でも、「関係者が納得できる道筋の示し方」について理解できます。
クレーム対応への苦手意識を克服できます。
「この人は苦手」という人への対象法について解説します。
「クレーム」の正体は、”自分の苦労をわかってもらいたい”という気持ち
つい、クレームと聞いただけで嫌だなと思ってしまいませんか?
「問題が起こって私はこんなに苦労しているんだよ」という気持ちをわかってほしい。
料金のめやす
| 調達・購買スタッフ クレーム対応力強化研修 | 1日研修 | 目安人数 20名 |
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※研修費用は直接お問い合わせください。
※交通費・宿泊費は別途実費をご請求させていただきます。
※カスタマイズ研修ついてはご相談ください。御社に最適な研修プランをご提案させていただきます。
