「板挟み」の調達部門を、社内から応援される「調達主導」の組織へ。
調達出身のコンサルタントが組織風土改革を支援します!

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  1. 応援のチカラの主張
  2. 調達部門とは「応援部門」

調達部門とは「応援部門」

調達部門とは「応援部門」


調達部門は、本来「社内外を笑顔にする応援部門」です。


 なぜ、多くの調達部門が「板挟み」の苦悩から抜け出せないのでしょうか?それは、設計、製造、営業、そして仕入先といった関係者の要求をすべて受け止めるだけの「調整機関」になってしまっているからです。周囲に気を使い、波風を立てないように立ち回るほど、皮肉にも調達部門は孤立し、主体性を失ってしまいます。



「主張」とは、最大の「応援」である


 「自分の意見を主張すると、角が立つのではないか……」。そう思って御用聞きに徹してしまうのは、実は一番の不誠実かもしれません。 「主張」とは、単なる自己主張ではありません。調達がプロとして、コスト・品質・納期、そして将来のリスクについて正当な意見を伝えること。それは、他部署が気づいていない課題を明らかにし、会社全体を正しい方向へ導くための「最大の応援」なのです。



「応援部門」として、御用聞きからパートナーへ 

調達部門が社内・社外を主体的に応援する姿勢に変わったとき、周囲の反応は劇的に変わります。 「無理を押し付ける相手」から「一緒に課題を解決するパートナー」へ。 応援し、応援される関係性を築くことで、従来の「御用聞き」を脱却し、調達部門は組織の中で真の価値を発揮する「真骨頂」の状態へと進化します。


 応援のチカラ 

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